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人民元で大儲け! 中国不動産投資セミナー

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ベターハウス(上海百特房地産咨詢有限公司)東京事務所長
1978年一橋大学社会学部卒。フィリピンアダムソン大学、メキシコユカタン州立大学に留学。英語、中国語、広東語、スペイン語に堪能。川崎重工業にて輸出業務に従事した後、住友信託銀行にてインベストメントバンキング・国際業務を経験し、香港・台湾に通産10年近く勤務。台湾、香港、シンガポール等華僑に幅広い交流を持つ。
国際金融、ベンチャー投資、不動産投資、不動産ファンド等広範な知識と実務経験の持ち主。

おもな著書にあさ出版『人民元で大儲け!』がある。
三省堂書店ビジネス部門第三位を記録。


第一部 人民元切り上げと外国人が投資できる人民元資産
1. 人民元切り上げカウントダウン
2. 人民元切り上げの2つのシナリオ
3. 外国人が投資できる人民元資産とその比較
4. 中国不動産投資の法的側面
5. なぜ中国不動産投資なのか?
6. 中国不動産の魅力
7. 中国不動産マーケット


第二部 上海(中国)不動産投資の魅力

1. 上海不動産投資の優位性
2. 上海のインフラ整備計画
3. 投資の魅力
4. 投資の際のリスク
5. 投資利回りはどのくらい?
6. キャピタルゲインはどのくらい?
7. 投資するならこんな物件
8. 物件購入のフローチャート
9. 人民元切り上げがあったときの具体的メリット


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あなたは、今、もし戦後の高度成長期の日本の株や不動産に投資出来るとしたら、黙ってそのチャンスを見過ごすことが出来ますか?

日本は60年代、東京オリンピックなどを契機として高度経済成長期に突入いたしました。

この高度経済成長はその真っ只中にいた日本人の間ではあまり意識されなかったものかもしれませんが、世界的には「奇跡」といわれています。

2008年に北京オリンピックを控える、今の中国の経済状況は、50年代、60年代の日本に似ているといわれています。
中国への投資は、戻りたい日本の高度成長期と同様に魅力的なのです。

また、現在「人民元の切り上げ」が中国投資のもうひとつの魅力として大きく取り上げられています。


では、人民元が切り上げになると、なぜ儲かるのでしょうか?

たとえば、現時点で、人民元資産に1350円の投資をしたとします。
すると、投資金額は、1,350円=100元(1元=13.5円)となります。

これがたとえば30%の切り上げがあったとすると、
1元=17.55円になります。

すると、100元の価値はどうなるでしょうか?

100元×17.55円=1,755円
つまり、1,755−1,350=405円

なんと、切り上げが起きた瞬間に、こんなことが起きてしまうかもしれないのです。

人民元の本格的な切り上げのタイミングは、まだはっきりとはわかっていません。
ただ、アメリカを中心とする「切り上げ要求」が高まる中、近い将来、切り上げが行われるという見方が強くなっています。


では、人民元の切り上げが行われるときに、もっともその効果が強く現れるのはどんな投資なのでしょうか?

中国株では、人民元立てのA株がもっとも影響があると見られています。
しかし、A株は残念ながら外国人には投資が制限され、難しい状況です。

外国人が買うことの出来る中国株で、切り上げの恩恵が大きいのはH株だといわれていますが、やはり直接価値が変わるわけではないので、効果はA株ほどは期待できないかもしれません。


もっとも買いやすく、換金しやすい、効果の高い投資は不動産投資だといわれています。
今回のセミナーは、この日本の高度成長期に良く似ている中国(上海)の、不動産投資について、『人民元で大儲け』の著者、高橋守先生から学びます。

中国の投資物件の実例を用いた実践的な講義になります。


このセミナーによって得られる知識の一部を上げると・・・
■人民元切り上げの2つのシナリオとは?
■外国人が投資できる人民元資産とその比較とは?
■抑えておかないといけない、中国不動産投資の法的側面とは?
■今なぜ中国不動産投資なのか?
■驚愕の事実!中国不動産の魅力とは?
■実際の経験から見た中国不動産マーケットとは?
■上海不動産投資の優位性とは?
■ここが投資の魅力!上海のインフラ整備計画とは?
■最低限知っておかなければいけない投資の際のリスクとは?
■投資利回りはどのくらい?
■キャピタルゲインはどのくらい?
■投資するならこんな物件だ!
■物件購入のフローチャート
■人民元切り上げがあったときの具体的メリット


日本の戦後のあの高度成長期が二度とやってこないのと同様に、今を逃せば中国投資の同じチャンスは、二度とやってきません。

もちろん人民元の切り上げも同じです。


10年以上中国で過ごし、今でも一ヶ月の半分は中国で生活し、中国不動産投資の現状をとことん知り尽くしている、高橋守先生から、中国投資の実際と具体的な方法を学んでみませんか?

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